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奈良と言ったらここ!「五代松鍾乳洞」の情報

作成者unototoranpu

作成日2018年5月8日

「五代松鍾乳洞」の紹介

五代松(ごよまつ)鍾乳洞は、天川村にある全長およそ80mの鍾乳洞。県の天然記念物です。五代松鍾乳洞の洞口は2つ。二重構造と呼ばれる鍾乳洞となっております。

発見されたのは昭和4年。発見者である赤井五代松さんの名前によって、鍾乳洞の名称が決まりました。鍾乳洞の内部は、石柱をはじめ、鍾乳石、そして石筍などがたくさん!各々がライトで照らされ、その光の中に浮かび上がる風景が、幻想的な風情を称えています。中でも見どころとなっているのが、「大黄金柱」!高さは8mにもおよび、自然の壮大さを感じて頂けるかと思います。

「五代松鍾乳洞」のここがみどころ

トロッコですね。鍾乳洞の入り口までは、可愛らしいトロッコに乗って向かいます。まるでアトラクションのような外観で、気分もどんどん高まりますよ。

「五代松鍾乳洞」に何回も行っている方の声

鍾乳洞が大好きで、日本各地の鍾乳洞を訪ね歩いています。中に入るなり、ひんやりとした心地よい冷たさに囲まれる感覚が心地良いんですよね。そしてここ五代松鍾乳洞は、小規模ながらとても美しく、また、鍾乳洞に向かうまでの風情も楽しめて、とても素敵な場所だと感じました。

「五代松鍾乳洞」に行くならこの季節が超オススメ

暑い時期に訪れるのがベストです!内部のひんやり感を、より心地よく感じることが出来ますから!

「五代松鍾乳洞」へのアクセス方法

新庄ICから車で約80分です(県道169号、国道309号経由)。

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